浮気がバレるケースが見られる

SNSが発端で浮気がバレた事例

知らない人が紹介された時

SNSを使っていると、気が合いそうなユーザーを紹介されることがあります。
基本的にそれは友人の友人などですが、中には浮気相手を紹介されることがあります。
詳しく投稿を見ると、パートナーと仲良く写っている写真が投稿されていたり、仕事だと言っていた時間にデートをしている内容が投稿されていたりするので、浮気の発覚に繋がるかもしれません。
知らない人がいたら、過去の投稿を確認してみるのがおすすめです。

メールでやり取りをしているとすぐに気づかれるので、SNSのメッセージ機能を使って浮気相手とやり取りをしている人が見られます。
ですから、パートナーのメールだけを確認して浮気をしていないと油断するのはいけません。
パートナーがSNSをしていることを知っているなら、メッセージのやり取りもチェックするのがおすすめです。
そこで、デートの計画などを考えているかもしれません。

パートナーが、裏アカウントを持っていることもあります。
周囲に教えているアカウントとは別で、誰にも教えていない裏アカウントで浮気をしていることがあります。
実際に裏のアカウントで、浮気相手を探している人も頻繁に見られます。
気になるアカウントがあれば、投稿内容をよく見るのがおすすめです。
行動パターンがパートナーに似ている人がいたら、裏アカウントかもしれません。
言い逃れできない証拠を掴んでから、問い詰めるのがおすすめです。
証拠をしっかり握っていれば、相手も素直に認めるでしょう。


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